まだ実績がない時に信頼してもらえる簡単な方法を教えます

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こんにちは、真一です。

今回は、自分にまだ実績がない時にどのように信頼してもらうのかっていう話をしていきます。

よくコピーライティングの本とかを読んでいると、影響力の武器とか紹介していてね、自分の権威性を出しましょうとか、自分の実績を出しましょう。それで信頼を勝ち取りましょうとか、信頼を得ましょうとか書いてあります。

だけど、初心者の人がいきなりそれをやろうとしたら、無理があるじゃないですか。

だってこれから始めるんで。

 

これから始める人が、実績出しましょうとか言ったって、何もやっていないんで、実績も何もありませんよって話になりますよね。

そういう時どのように自分を信頼してもらうのかっていう事ですよ。
これ凄く簡単な方法がありますんで、ぜひ実践してみて下さい。

 

結論を言いますよ。

今から言う話っていうのは、アメリカの超有名なダン・ケネディーっていう、ダイレクトレスポンスマーケティングの権威みたいな人がいるんですけど、世界で1位とか言われて、もう亡くなっちゃってますけど、その人が言ってた事です。

なので、これかなり強力なはずです。

 

その方法っていうのが、そのコンテンツ自体の権威性を上げる事です。

良いですか?
自分の権威性じゃなくて、そのコンテンツ自体の権威性を上げるって事です。

 

僕は今、アメリカでNo1のD R M、ダイレクトレスポンスマーケティングの権威ダン・ケネディーが言ってた事なんですよって前置きしたじゃないですか。

だから、僕の事を知らない人も、今から言う事っていうのはすごく価値のある事なんだっていう風に思うわけですよね。ていう事なんです。

 

ダン・ケネディーが実際言ってたかどうかっていうのは、記憶が定かではないんですけど、そういう事です。

そのコンテンツ自体の権威性を上げます。

 

権威性を上げる方法っていうのは、今言った通りです。

「これからする話は、どこどこの凄い偉い人が言ってた話です。どこどこの凄い実績のある人が言ってた話です。」っていう感じで言うわけですね。

そうすると、これからする話というのは価値が高まってくるわけです。

例えば「自分には、自分の人生を変えてくれた師匠がいて、彼っていうのは凄い大金持ちで億万長者で年収は10億円あります。まだ若いのに凄いんですよ。」みたいなね。

「本も出していて、高級外車にも乗っていて。」みたいな事を言っても良いし。

勿論、客層によってはですけどね。

「その人に教えてもらった事を全部ここで垂れ流していきますんで、ぜひ僕と一緒に勉強していきましょう。」みたいな感じですよね。

っていう風にしたら、あなたの流す情報っていうのは、その人の言葉なわけなんで、それを垂れ流してくれてるって事なんで、購読率が上がってくるはずですよ。

 

よろしいでしょうか?

すごく短い話ですがまとめます。

 

自分には実績がなくて、信頼を自分自身でなかなか勝ち取ることができない時っていうのは、これから流すコンテンツ自体の権威性を上げましょうっていう話でした。

是非やってみて下さい^^

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