集客のコツ。理想のお客に反応してもらう方法とは?

しんいち
真一:こんにちは、真一です。

今回は集客についての質問が来てるんで、それにお答えしていきたいと思います。

じゃあ質問してもらっていいですか。

音声はこちらです。

女性:はい、集客についての質問なんですけど、どうしたら自分の思い描くような理想の人たちを集客できるか。
しんいち
真一:うん、どうしたら自分の理想のお客さんを集客できるか、ですよね。
女性:そうですね。

まあできるのか、できたらいいんですけど。

 

しんいち
真一:なるほど、分かりました。

それはね、すごくね、大事な質問だと思って。

何でかって言うと、大体のお店って理想のお客さん設定していなかったりするんだよね。

女性:設定が必要なんですね。
しんいち
真一:そう、設定が必要。

元々設定していたのに、創業者は。

 

時代が変わっていくにつれて、誰か分かんなくなっちゃったというお店も結構ある。

バブルがはじけてお客さんが来なくなっちゃって、安売り合戦とかしてるところは大体そうだよね。

 

うまくいっているお店見てると、「バブルはじけました、物が売れなくなりました」っていう時にピンチになるわけじゃん。

そこで自分たちの理念とかをもう一回思い出そうっていう動きがあったりして、そういうことをしているお店っていうのは、そっからまた復活している。

 

オンリーワンの領域っていうのを確立しているよね、それ何でかって言うと、自分たちにとって本当に理想としているお客さんが来るようになってくれるから。

女性:自分たちでお客さんを選んで。
しんいち
真一:そう、自分たちの理念にお客さんは反応するわけね、基本的には理念に反応する。

だから自分たちの理念を確立すれば、自ずと理想のお客さんていうのは集まりやすいね。

 

でも理念っていうのが何なのか、よく分からないと。

ただ利益を出せばいいっていうお店は、理想のお客さんっていうのは集まりにくい。

 

安売りなんかしている所は、「安売り好きな人来てくださいよ」っていうことを発信しているわけじゃん。

だからまあ安売りが好きな人を集めたいんだったら、そういう発信の仕方をすればいいよね。

 

逆に高級志向の人っているよね。

本物志向っていうかな、本物志向の人を集めたいんだったら「自分たちは本物しか扱っていません」っていう発信をしなきゃいけない。

それは伝えなきゃいけない、今の時代はしっかり。

女性:伝える。

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しんいち
真一:うん、昔だったらインターネット以前の話だったり、時代っていうのはその口コミっていうのが強かったんだよね。

だから本物志向の人は本物志向の人と付き合っているし、安売り大好きな人は安売り大好きな人と情報交換しているわけ。

 

今でもそうなんだけど、特に昔はそれが強かったよね、だから紹介っていうのが起きやすかった、良くも悪くも。

 

自分が本当に理想としているお客さんを設定したら、そういうお客さんが来てくれるし、そういう発信をするわけだから。

それじゃあそのお客さんがその商品を使うなりなんなりして、よかったらお友達に紹介してくれるって言う話。

 

結論から言うと、理想のお客さんを集めるためには、まずその理想のお客さんが反応する理念っていうのを確立するべき。

それをしっかり伝えるっていう努力をする必要がある。

 

そのツールは何でもいいんだよ。

今はみんな、ほら、初めて行くお店ってインターネットで調べるでしょ一応。

どんなお店なのかなっていうのを。

 

だからインターネットは絶対に使った方がいい、サイトであったりフェイスブックであったり、何でもいいんだけど、ネットは使った方がいいよね。

 

そういうのを面倒くさいっていう人いるけど、その程度なんだよ、要は。

面倒くさいんでしょって話、そういうのやるのが。

 

そういう、お客さんが情報を欲しがっているにもかかわらず、それをやらない程度の、お客さんに対する愛情しか持っていないあなたに来るお客さんって愛情ないよねって思う、普通に。

 

やってあげたらいいのにって思うけどね。

「高いから」とかって言うんだけど、別にお金かければいいってもんじゃないし、お金かけなかったらいいってもんでもない。

 

その発信をするのに必要な投資っていうのが必要だったらね。

それは絶対投資しなきゃいけないし、必要ないんだったら投資しなくていいしっていう話。

 

何か大抵ね、うまくいっている会社はしっかり投資するよね。

ていうか投資しなくてうまくいく会社って、ないんじゃないのって思うけどね。

だからこれ街のさ、お饅頭屋さんとかが、そうゆうオウンドメディアとか必要なんですかって言われたら、別にいらないんじゃないのって思うけどね。

 

新しい新規の集客っていうのは必要ないし、昔から続くお団子屋さんは愛情を込めてお団子を作るっていう方にエネルギーを注いだほうが、お客さんはついてくると思う、口コミも起きるし。

それはもう信用があるからね、その街で。

 

でも全く信用がないとか、新しくお店を作ったばっかりとかさ、今あんまりうまくいっていないんだったら、しっかり伝わっていないだろうから、それを伝える努力はするべきだね。

 

で、その発信内容っていうのはさっき言ったように、自分たちの理想のお客さんがしっかり反応するようなことを伝えなきゃいけない。

 

だからどっかのお店がやっているようなテクニックとか、そういう集客テクニックとか猿真似みたいなことをしてもしょうがないんだよね。

猿真似でもある程度うまくいくからそれはいいんだけどさ、初めはね、初めはいいんだよ。

 

だけど、そこで猿真似して集客できましたと。

その人がリピーターになるんですかっていうこと。

 

大事なのはリピーターになって常連客になってくれることでしょ。

それが出来ないと新規客をずっと集め続ける、すごい大変なビジネスになっちゃうから。

 

だから、ザルだとね、受ける側がザルだと、ほんと大変になるから、しっかりとリピーターになるような仕組みっていうのを作らなきゃいけないよね、発信して集まった人。

そしたら理想のお客さんが集まってくるよ、大体分かった?

女性:はい、分かりました。

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しんいち
真一:何か質問ありますか、今のところで。
女性:いや、頑張ります。
しんいち
真一:何かしようとしてるの?
女性:いや、まあできれば、そりゃ自分の来るお客さんを、自分で操れたらいいなっていうのは、やっぱり思いますよね。
しんいち
真一:世の中のさ、世の中でいろんな人がいるじゃん、それこそ天皇陛下からさ、クレーマーまでいるわけじゃん。

天皇陛下、絶対にクレーム言わないと思うよ、商品が悪くても、「なんじゃこりゃ」っていう電話絶対しないでしょ。

 

そういう人もいるし、別に商品は悪くないのに、自分が勝手に勘違いして商品注文して、クレームとか返金とかするような、やからみたいなやつもいるわけじゃん。

要するに何が言いたいかと言うと、いろんなレイヤーの人がいるっていうこと。

 

でも、やからみたいなやつも、やっぱいるんだよ。

一部ね、何パーセントか、まあ1パーセントとかかな、まあイメージだと。

そのトップも2パーセントとか1パーセントだし。

 

真ん中ぐらいが、まあいっぱいいるよね。

まあ本当に半分以上、真ん中にいるなって思うけどね、普通の人。

女性:何かネットで自分で発信していくにあたって、やっぱりそういう人たちに、誰しもそうだと思うんですけど、当たりたくはないじゃないですか。
しんいち
真一:当たりたくないね。
女性:でも発信するからには、やっぱりそういうリスクっていうのは、少なからずある。
しんいち
真一:どうしてもね、買っちゃう人いるんだよね。

買って欲しくないんだけど、そういうやからみたいな人には。

でも買っちゃう人いるよね。

女性:買ってくれるんですね。
しんいち
真一:買っちゃうっていう感じ、来ちゃったみたいな。

それでなかったら来ちゃったみたいな。

東大目指す予備校に、絶対授業についていけないような子が入っちゃうみたいな、来ちゃったみたいなの、あるよ。

 

しょうがないよね、来ちゃった、来ちゃったもんはもう。

もう頑張ってね、っていう感じ。

 

しっかりしたコンテンツは渡すから、コンテンツビジネスだったらね。

コンテンツ渡すから、それでしっかり勉強して頑張っていこうねっていう感じ。

成功できるっていう保証がさ、そんなの、どんなビジネスでもあるわけじゃ、ないじゃない。

女性:そうですね。
しんいち
真一:この予備校に入ったら、絶対東大行けますっていう予備校はないでしょ、本人が頑張んなきゃ大学行けないわけだからさ。

インフォビジネスとかでも、稼ぐ系結構あるけど、絶対に成功できますっていう情報商材とかってないから。

 

あるわけないじゃん、そんなの、やんなかったらどうしようもないんだから。

買って終わり、みたいな人も中にはいるわけだし、買って終わりじゃ成功させようがないからね。

だから、そういう買って終わりみたいな人っていうの買ってほしくないんだよ。

女性:そうなんですか。

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しんいち
真一:買ってほしくないんだよ。

だってかわいそうっていうか、買ってほしくないじゃない、しっかりしたものを提供しているのに。

女性:せっかくだったら成功してほしい。
しんいち
真一:成功してほしいし、何か恨まれても嫌じゃん、それで。

よく分かんなかったとかって言われてもさ、いやだからよく分かんなくならないように作ってるし。

 

だけど日本語分かんないとかさ、例えば。

もう、極端な話ね、日本語分かんない人が買っても無理じゃん。

 

で、恨まれても困るから、初めから買わないでほしい。

日本語分かんないんなら無理だから。

日本語で解説してるしっていうレベル、要するに言ってるのは。

 

僕が売ってる情報商材だと、ドメインの取り方とかワードプレスの設定方法まで、結構細かく伝えてるんだよね。

だから初心者向けではあるんだけど、ドメインの取り方、サーバーの契約方法とかさ、伝えているんだけど、それすらやりたくない人っていうかな、ドメインの取り方分かりました、でもインターネットに接続するのもめんどくさいみたいな。

 

いや知らないですよっていう話じゃん、そこまで。

それがあるからしょうがないよね、何か。

 

そういう人に買ってもらっても、しょうがないなって思うよ。

理想のお客さんじゃないから、そういう人が反応しないようにはしてるんだけど。

でも何かね、だから変な人はあんまり来ないね。

女性:そうなんですね、それはやっぱり。
しんいち
真一:しっかりした人しか買わないように設計しているから、変な人は来ない。

でもインターネットビジネスの世界で言うと、3クリックで100万円稼げますとかさ、あるじゃん。

 

あんな出し方してたら、3クリックで100万円稼げると思った人が買っちゃうから、そりゃ、大変な人が来るよね。

だって3クリックで100万稼げるような世界があるわけないのに、そんな言葉に騙されるほど頭を使ってないってことでしょ。

 

頭を使ってない人っていうのは、もう無理じゃん、何かで成功するとかっていうのは。

自分で考えることをしないわけだから。

 

そういう人が理想だったら、そういう集め方すればいいし、そうじゃなかったらこの方法を使って3クリックで稼ぐ、100万円稼ぐとかっていう情報が世の中にありますけど、そんな方法は世の中にありません、そういうことがわかる人だけ買ってくださいって一言添えれば、理想に近づくよね。

そういうことですよ。

 

女性:じゃあ、今お話ししていただいたみたいな、自分でちゃんと設定を、理想の世界とか、そういうものを設定できたとして、その思い描くような人たちを集客できたとして。

その、そういう人たちがずっと自分にこう、ついてくれてたらいいなって、お客さんでいてくれたらいいなって、誰しも思うと思うんですけど。

 

そういう、いいお客さんたちをずっとひきつけておくっていうのには、まあもちろん自分自身のスキルアップも必要だと思うんですけど、真一先生はどうやって、何を一番大事だと考えていたりするんですか。

しんいち
真一:ずっと常連さんにするっていうことだよね。
女性:そうです、そうです。

リピーター、リピーターでいてほしいっていうの。

いいお客さんであれば、いいお客さんであるほど。

しんいち
真一:色々あるんだけど、一番大事なのはやっぱり、今言ったみたいに自分がスキルアップしていくことなんだよね、どうしても。
女性:情報収集だとか、そういうこと。
しんいち
真一:勉強したりさ、自分の人間性を高めるとかもそうだしさ。

結局さ、一見さんを二見さんにして、三見さんにするぐらいだったら別にできるし、それで常連になると言われてるんだよ、世の中では。

 

確かにそうだと思うんだよ。

だけど何年もさ、飽きられずにいるっていうのはさ、やっぱ自分が成長していかないと無理じゃないのって思う。

女性:ずっとそこで止まってたら、飽きられちゃうっていうことですか。
しんいち
真一:キャラでしょそれ、ただの。

同じキャラクターだったら飽きられるじゃん、漫画でもそうで。

ドラゴンボールって見たことある?

女性:はい。
しんいち
真一:悟空がさ、ずっと、サイヤ人だったら、ただの。

結構飽きると思うんだよ。

 

サイヤ人からスーパーサイヤ人になってね、スーパーサイヤ人ツーになって、スリーになってフォーになって、何かゴッドとかになって、さらに進化していくから飽きないわけじゃん。

 

やってることは同じなんだよ。

何か強い敵が出てきて、ガチャガチャやって、はい勝ったねって話じゃん、ピンチになって勝ったねって話じゃん。

 

悟空が成長していくからいいんだよ、あれは。

悟空が成長していくから敵も強くなってくるけど、それがいいって話でしょ。

 

で、同じようなことやってるんだよ、ずっと。

だけど世界観も変わってくるし、スケール変わってくるから。

それが楽しいじゃん。

 

だからビジネスやってても、自分がそういうふうに進化していかないといけない。

進化していくと逆に、同じようなことをやっているようでも、例えば同じさ、焼きそば屋さんでも同じような商品出していたとしても、やっぱ変わってくると思う。

 

店の雰囲気だったり、その店主が発信している情報っていうのが、発信している情報っていうのは、その「いらっしゃいませ」の声とか、そういう話ね。

 

店内の雰囲気とか、そういうの、情報だから。

お皿の盛り付け方とかさ、選び方とか、そういうのあると思うよ。

 

だから進化していくっていうのは、すごい重要だよね。

まあ、癖になる商品1個作れば、確かにいいんだけど。

女性:癖になる商品。
しんいち
真一:ハード、ハードね、ハードウェアのハードでいうと、そういう癖になる商品が1個あったらいいねとは思うよ、何か。

 

ずっと変わらぬ味みたいなやつがあってもいいけど、基本的にはやっぱ人間がね、出てくるっていうのが大事だと思う。

成長しないと、あんまりビジネスしててもね、面白くないんじゃないのと思いますけど、どうですか。

女性:確かに、でも中には、全く時が止まったままだなっていう人もいるんですよね。
しんいち
真一:いるいるいる。
女性:ビジネスしている、そのウェブで、その世界で。
しんいち
真一:ウェブの世界ではいないよ、そんな人。
女性:あ、いない、へー。
しんいち
真一:進化していかなかったら、もう終わるから。
女性:もう置いていかれるんですね。
しんいち
真一:置いてけぼり、もう何か面白くないじゃん、だって。

僕も今ここにさ、例えば勉強の教材がね、ここに、ワクワク系マーケティングっていうのがあって、これはリアル店舗の人が入っている、そういうマーケティングの実践会なのね。

 

小阪裕司さんっていう、僕が大好きな人が主催しているやつなんだけど、こういう勉強したりするよね。

僕自身も、ネットっていうよりリアルの人と付き合いたいっていうのもあって、入ってるんだけど、やっぱネットの世界の話だけしてても面白くないし。

 

で、リアルの話とか色々すごい勉強になるよね。

後は金額で言うと、今年、例えば去年1年で200万くらい使ってるんじゃない、頭には。

女性:勉強代。
しんいち
真一:移動費とか含めたらもっといくよね、普通に神戸とか行くから。

神戸まで往復2万円くらいかかるから、そういうのもあるし。

住んでたりしたからね、去年は。

女性:そうですよね。
しんいち
真一:いくらかかったんだろうって感じだけど。

だいぶかかった、そういうふうに頭でどんどん投資していく必要がある。

 

そしたら面白い情報も発信できるようになってくるし、よりね。

そしたら進化していくし、お客さんも進化していくから。

 

無料のメルマガとかでも発信している内容変わってくるし、進化していくから面白いなって言って、ワクワクするなって言って、飽きられないでいられると思いますよ。

まあ僕も、とはいえネットビジネス界でもいろんなすごい人いるから、そういう人の情報発信とか見ていたら面白いから、やっぱ。

 

しょうもないのが多いけど、数名いるから、面白い人が。

そういう情報発信していきたいなとは思うよね。

まだまだ修行が足りないなと思う。

 

全然足りない、本当に。

全然足りない、最近の課題だよね、それは。

 

進化レベルが遅いっていう、進化速度は。

そう思いますよ。

そのコツっていうのは、自分が進化して、それを伝えていくっていうことだと思います。

女性:自分の学んだことを、自分のお客さんにも還元して。
しんいち
真一:そうそうそう、その循環コース強いよね。

お客さんに何か商品を買ってもらって、お金が入ってくるでしょ、自分に。

 

それで何か学んで、学んだことをお客さんに還元していけば、お客さんに帰ってくるじゃん。

その循環を起こすというのが大事、オッケー?

女性:はい、分かりました。
しんいち
真一:質問は以上ですか?
女性:はい。
しんいち
真一:はい、また何か質問あったらお待ちしていますので。
女性:ありがとうございます。
しんいち
真一:はい、ありがとうございました。

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はじめまして、真一です。

月間200万PVブログと100万PVブログも作ったとか、
月収200~300万稼いでますとか言うと

「嘘でしょ?!」「信じられない!」なんて言われたりしますが、
全部本当の話です(^_^;)

Amazonでベストセラーになったのも本当。

 

こんなふうに伝えると、
ちょっと凄そうな印象を持たれるかもしれませんが、
失敗もこれまた沢山してきました。

一回目の独立なんて、
フィリピンで詐欺に遭って一文無しになって終了しましたから(-_-;)

 

それ以来サラリーマンになりましたが、
婚約者に幸せな将来を約束したにもかかわらず、
安月給と、謎の月間200時間の
サービス残業に未来を悲観した僕は、

再び独立し、今に至ります。

 

でも、当時はブログなんて
ほどんど触ったことがありませんでした。

文章を書くこともほとんどありませんでした。

と言うか、どちらかと言うと、苦手でした(^_^;)

 

それでも、何をしたらいいのかを学んでコツコツ実践すれば、

だれでも自分の力でお金を稼ぎ、
理想の未来を手に入れることができるのです。

 

無一文の状態から年収3000万円になるまでの話は、
こちらで詳しく語りました。

フィリピン詐欺で無一文から年収3000万円になった、しんいちのプロフィール

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