中国ハニトラの橋下さんアメリカハニトラの進次郎さん

真一です。今日走ってきました。

今日はですね、ハニートラップについてお話ししたいなというふうに思っています。

政治とハニートラップの話ですね。
僕が知っている、この耳で聞いた限りの話をしたいなというふうに思っています。

音声はこちらです。

目次

高市さんと中国の問題

とりあえずですね、最近高市さんがですね、中国と揉めてっていうか、高市さんが揉めてっていうよりは中国の習近平さんが噛み付いてきてですね、いろいろわちゃわちゃしてますね。

それに対して高市さんは非を認めるつもりがあるのかとか、認めるつもりがないのかとか、なんで今こんな時にわざわざそんなわちゃわちゃするようなことを言うのかとかね、そういう話がいろいろ出てたりするじゃないですか。

テレビを見てても、YouTubeとか見ててもそういう話が結構出てるんですけども、それについてお話しするとともにですね、ハニートラップの話をしていきたいなというふうに思っております。

なぜ中国は高市さんに噛み付いてきたのか

この話に関して言うとですね、中国が高市さんに噛み付いてきたという話に関して言うと、中国経済がかなり住宅バブルが崩壊してですね、若者は仕事がないと、いい大学を出てても全然仕事がないと就職できないと、そのぐらい景気が悪いわけですよ、かなり。

日本でいうと失われた30年みたいな話があったりしますけど、バブルが弾けてすごい大変な時期があったわけじゃないですか。

就職氷河期がありましたね。

ああいう状態が今中国で起きているということで、要するに中国国内ですごく不満が溜まっている状態ですね。

その不満をどこに向けようかというのが、昔から捉えてきた政治の手法じゃないですか。

日本だって鎌倉時代は、あ、室町時代か。ちょっと忘れちゃったけど、鎌倉時代、室町時代、明治維新後の西南戦争とかも、武士の不満が溜まって西南戦争が起きているわけですよね。

その前に征韓論というものがあって、西郷隆盛は朝鮮に出兵しようと、朝鮮出兵を進めたわけじゃないですか。

士族たちの不満が溜まっているから、その士族たちをまとめて朝鮮の領土を拡大しにいこうと主張したわけです。

結局それができなくて、西南戦争につながっていくわけじゃないですか。薩摩の藩士たちが蜂起して。

そういう流れがあったりとかですね。

国内の不満を国外に向ける手法

要は何が言いたいのかというと、国内の不満というものを国外に向けるという、そういう手法もずっと捉えてきたということですね。

今中国がすごく景気が悪くて、その景気の悪さというものを、不満が溜まっていると、じゃあどこに向けようかという向け先として、ちょうどよかったんですよね、高市さんの台湾の発言がですね。

別に大した発言じゃないと思います。

まともなことを言っているだけで。

まともなことを言っているだけなので、何ともない。

別に噛みつくような発言じゃないと思う。
こんな大きな話になるような発言じゃないと思います。

ただ一国の首相が首相として、まともなことを言っただけだと僕は思っていますけど。

なぜ高市さんをバッシングする人がいるのか

それに対してですね、いろんな人がですね、いろいろ高市さんをバッシングしたりするわけですよね。

これだけ高市さんがですね、いろいろ減税してくれましたね。

ガソリンですごく分かりやすいし、米券配布したりとか、電気ガソリン水道とかの生活インフラに対しても補助金を出したりだとか、いろいろやってくれている。

僕としてはすごいありがたいし、僕と同じ世代の人たち、普通に日本で暮らしている人たち、上級国民じゃないようなまともなというか、
ほとんどの人に対してはすごく嬉しい政策をやってくれていて、僕は高市さんを両手を挙げて賛成って感じなんですけど、
なんでそんな高市さんに対して、そんなにごちゃごちゃ言う奴がいるのかっていう話なんですよ。

1個目に関しては1つ前のブログテキストの方で言っていると思うので、それを見てもらいたいなと思います。

ハニートラップの話

ハニトラの話なんで、ハニトラの話になると、大体高市さんをバッシングしているコメンテーターであったり、政治家であったりとか、昔から中国寄りの政治家って言いますよね。

最近だと橋下さんがいろいろスパイじゃないかとか、中国寄りですねとか言われています。

それはご自身の目で判断してもらえたらなと思います。
僕も個人的には昔から橋下さんはスパイだなと思っていますよ。

スパイだと思っていて、一番初めに疑ったのは森友問題が起きた時ですね。

まだ安倍首相だった時。だからもう10年以上前になるんですかね。

森友問題があった時にですね、この人スパイなんだなというふうにちょっと思いましたし、そこからの動向を見ていてもやっぱりこの人はスパイなんだろうなという動向がずっと多かったわけですよ。

なぜハニートラップに引っかかるのか

なんでそんなことをするのか。

橋下さんはじめ多くのコメンテーターがなんでそんなことをするのかって話なんですけど、ハニトラ引っかかってるからなんですよ。

僕の結構古くからの友人で、その人のお兄ちゃんが国連の会議とかに出席するような友達がいたんですよ。

その友達はお兄ちゃんからいろんな話を聞くわけですよね。

国連ってどんな組織なのか。

お兄ちゃんが大学院生だった時に国連の会議出席したりしてるんですけど、そういう大学院生とかに自分の代わりに国連の会議出席させるような組織であると。

別に何もやってないと仕事なんか正直言って。

その流れの中でいろんな話を聞いたんですけど、大体政治家2世3世とかっていう人たちはアメリカに招待されると。

そこで遊んで帰ると。
別に勉強するわけでもなく、ただ遊興されて遊んで帰ると。
(あくまで聞いた話ですよ)。

その中でドラッグやったりとか、女の子あてがわれたりとかして、何をやるんですかって決まってますよね。

ハニトラ引っかかってると。

若い時の過ちが一生の弱みになる

今、例えば40代50代でハニトラ引っかけられてもあんまり引っかからないかもしれないけど、20代の盛ってるときにそんな綺麗な女の子が周りにいて誘われたら、乗らない男はいないわけですよ。

いないじゃん、これ男性今聞いてたら、そりゃそうだって思うわけですよ。

めちゃくちゃ綺麗なモデルみたいな外国人。
外国人でも日本人かもしれないけど。

とにかくそういうめちゃくちゃタイプの女性とかがあてがわれるわけじゃないですか。

すごいよくしてくれるわけですよ。

ベッドの上でオイルマッサージしてくれたりとかするわけじゃないですか。
そりゃもうたまんないですよね、20代の男子からしたらね。

そこで動画撮られるなり、盗撮されるなり、写真撮られるなり、いろんなものをされるわけですよね。

これがありますと、その人たちが30代40代50代となっていってですよ。政治家になりました。

2世3世だから出世しやすいですよね。
どうなりますかって話なんですよね。

お前うちの言うこと聞かなかったら、あの時の動画出すぞじゃないですか。

そういうもんなんですよ、政治の世界っていうのは。

本当にそんな綺麗な世界じゃないことは皆さんわかると思うけど、そういうもんで何十年も前から仕掛けられてるわけですよ。

だからそういう教育はぜひ政治家の皆さんにはしてほしいなと思います。

アメリカも中国も同じ手口

今のはアメリカの話ですね。

僕は正直言って橋下さんはアメリカのスパイだと思ってたんですね、ずっと。
でも発言聞いてると中国側のスパイっぽい発言が多いですよね。

橋下さんも2000年越えてから、いつかわからないけど正確には、中国に正式に招待されてますよね。

招待されていって何が起きるのかって、同じような流れが起きるわけじゃないですか。

あるいはハニートラップじゃなくても、家族を殺すぞとか脅されたりしたら、もう何かいいこと聞くしかないわみたいな話じゃないですか。

そういうことです。

そこまでなかなかないのかもしれないけど。

ハニートラップね、引っかかっちゃうわけですよ。

で、今橋下さんいろいろ言ってますし、橋下さんの仲間たちもいろいろ言ってると。

コメンテーターもいろいろ言ってると。
コメンテーターは別の蜜かもしれないけれど。

そういう流れですね。

小泉進次郎氏について

最近まともなことを言い出した小泉進次郎さんいますね。

僕は高市さんと対抗馬として総裁選に臨んでるときは、本当に不思議な人だなと思ってました。

すごい端正な顔立ちで、素敵な外見で、かっこいいなと思ってましたよ、見た目。

でも言うことは子供並みですけど、本当に不思議だなっていう。

不思議なこと言うなって思ってました。
ふわふわしたこと言うなって思ってました。

いろんな発言がありますけど。

なぜ中身のない発言が多いのか

なんであんな風になっちゃうのかっていうと、多分自分で考えてないからですよね。

単純に官僚が作った政策だったり、官僚が作った方針をただ言ってるんで、なんでその奥の方を突き詰められると答えられないっていう。

それだけの話だと思います。

あるいはその官僚っていうのはどこと手を組んでるのかなって思いますよね。

この前に伊東市長選とメガソーラーの話をしましたけど、ああいうふうに官僚だったり公務員というのは癒着することが往々にして起きるわけですよ。

伊東市の前の市長が、男の市長ですよ。癒着していて市長を辞めたっていう話がありますけど、あんなのは本当に氷山の一角でしかないわけですよ。

なので、国会議事堂にいる官僚のみなさん、国会議事堂にはいないのか。東京にいる、霞ヶ関にいる官僚のみなさん、政治家のみなさん、癒着してる人いっぱいいると思いますよ。

見てたらわかりますね。わけがわからないこといっぱいありますもんね。

小泉進次郎氏もハニートラップに?

小泉さんは僕はアメリカのスパイだと思ってますよ。

これを言うと、「そんなことあるかい!」って思うかもしれないけど、僕は橋下さんがスパイだって言ったときもそういう反応さりました。

小泉さんは、この人ってスパイだよねって話を身近な人にはするんですけど、そうすると、そんなことないでしょみたいな反応されるんですけど、小泉さんはハニートラップ引っかかってると思いますよ。

小泉さんはアメリカに留学してたでしょ、若いときに。

そのときにやられてるだろうなと思います。
(あくまで個人的な予想ですよ。現場は押さえらえてませんのであしからず)

高市さんとトランプさんは最近仲いいし、進次郎はお前の味方だってことを言われてるのとしたら、小泉さんが高市さんの味方の援護するような発言をするのは全然不思議じゃない。

ということです。

日本とアメリカの関係が悪化してきたら、おそらく小泉さんは脅されて、アメリカよりの立場を取るんじゃないかなと思います。

そういう感じですね。政治なんてそんなもんですから。

まとめ:政治家とハニートラップ

よろしいでしょうか。何がよろしいのかって話なんですけど、まとめとおしては、政治家っていうのは、特に男はハニートラップ引っかかってますっていう話ですね。

ハニートラは引っかかってなかったら、女じゃなかったらお金、癒着ですよね。癒着だったり。

そういう話じゃないですか。

それもなかったら権力ですね。地位とか権力っていうもので、甘い汁を吸わせてやるからってことで、なびいていっちゃう人が多いと。

西郷隆盛の言葉

だから、さっき西南戦争の話をしましたけど、西郷隆盛さんが、地位も金も名誉もいらない、そういう人だからこそ政治家になったほうがいいみたいな話をしてるんです。

政治家になったほうがいいとは言ってないけど、そういう人が一番強いとか怖いとかいう話をしてますね。

そういう人がやっぱり政治家になる必要がある。

高市さんが首相でよかった理由

今回女性の首相で、しかも高市さんって別に2世3世とかでも全然ないわけですよね。

昔結構イケイケで楽しい人生をやっていたという普通の国民なんですよね。

そういう国民の気持ちがわかる首相で、すごい嬉しいし、女性だからハニートラップも引っかかってないし、わけわからないことはないわけですね。

本当に嬉しく思ってます。相変わらず僕は。

いろいろ言われてるけど、そんなのは中国寄りの人が言ってるだけの話だから。

結び:自分の頭で考えよう

僕ら日本人は今一丸岩になって、僕らの生活っていうのを、僕ら自分自身もそうだし、
自分と同じようなほとんどの国民のことを、力合わせてね、これから僕ら生活豊かにしていくっていうタイミングなので、
そういうわけがわからないハニートラップの議員とかコメンテーターの言うことなんか、耳を貸さずにですね、ただ自分が信じられる人を信じると。

違和感があったら違和感をちゃんと目を向けてね、心眼で物を見るというか、頭を使って整合性をとっていくのも大事だと思いますし、ちゃんと流されることなくですね、自分の頭で考え、自分の心で感じて、何を信じるかっていうのを決めていきたいなと。

決めていきましょう。

とにかく大事なことは、僕らの生活だし、僕らの子供たち、孫たち、おじいちゃんおばあちゃんたちの生活ですから、そこを豊かにしてくれる人、そしてその覚悟がちゃんとある人、選んで応援していきましょう。

一つ前の記事はこちらです。
https://shin12.info/?p=9147

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