ショートレンジやトレンドキーワードを使う目的は爆発を起こす為だけ

ショートレンジキーワード、ミドルレンジキーワード、ロングレンジキーワード、これらを上手く組み合わせることによって資産型サイトを上手に育てることができます。

 

今回はショートレンジの説明です。

 

ショートレンジとトレンドキーワードを分けて考えますが、トレンドを理解すると作ったばかりのブログでもトレンドを使わなかった場合に比べて格段に早くアクセスを集められるブログにできます。

 

  1. ショートレンジキーワードとは?
  2. トレンドキーワードとの違いは?
  3. ショートやトレンドでは稼げない?
  4. ショートを使う目的は?

の順番でお伝えしますね^^

 

 

それでは早速、そもそもショートレンジキーワードって何?から。

知ってる方にとってはつまらない説明なんで、トレンドキーワードとの違いは?からお読みください。

 

ここは重要にも関わらず勘違いが多いですので。

 

ショートレンジキーワードとは?

ショートレンジキーワードは

  • ショート:短い
  • レンジ:期間

なので【検索される期間が短いキーワード】のことです。

 

1日とか、2、3日とかそういうキーワード。

例えば、「体育の日」「〇〇祭り」「〜〜大会」などが代表的です。

 

ではトレンドキーワードとは?

 

トレンドキーワードとは?

トレンドキーワードとは【今が旬のキーワード】です。

突然旬のキーワードになって、突然全国の皆さんが検索をするようになったキーワード。

 

これがトレンドキーワードです。

 

例えばプロ野球で楽天の則本投手が完全試合をしたとしたら、「楽天 則本」「則本 完全試合」などと検索する人が突然急増するわけですね。

 

こういうのをトレンドキーワードと言います。

基本的には一過性のもので、一週間もすればそんなにアクセスを集められなくなります。

 

なのでトレンドだけで稼ぐブログ(トレンドブログ)は僕は推奨していないのです。

毎日記事を書くのが楽しい方はいいですが、時間にもお金にもゆとりを持ちたい方には特にお勧めしません。

 

 

ヤフートレンドやヤフーニュースを毎日チェックし続けるのは僕には辛いのです。

 

でも、トレンドやショートは使い方によって美味しいキーワードにもなります。

 

 

ショートやトレンドでは稼ぐことを考えない?

ショートやトレンドで稼ぎ続けるには毎日記事を書き続け、熾烈なライバル争いに勝たなければなりません。

 

やりたいですか?

 

子供と遊ぶ時間や好きな勉強をする時間が欲しいので僕は遠慮したいところです(^^;;

 

でもショートやトレンドを書くこともあります。

 

その目的は稼ぐことではなくブログの評価を上げること。

一度アクセスがたくさん集まったブログは評価が上がり、その後はこれまでよりも上位表示されやすくなります。

(他の記事も、ですよ。)

 

前にお伝えしましたね。

サイトに力をつけるコツと期間!戦略の基礎の基礎とは?

 

 

この場合は前述のように僕はヤフートレンドやニュースをチェックしていられないので、仕込みをしておきます。

つまり、あらかじめ爆発の起きそうなキーワードを狙って記事にしておくのです。

 

お祭り系は簡単にキーワードが見つかりますよね。

3ヶ月以上先のお祭りならありです。

ライベルがやたらと強いですが・・(^^;;

 

 

でも3ヶ月も結果を待ってられない場合はトレンドネタを仕込みます。

 

「いつ何が爆発するかわからないのに、トレンドをどうやって仕込むの?」と疑問に思うかもしれませんが、僕にはわかるのです。

 

 

この方法を思いついたのはつい先日。

(もしやこの方法で爆発起こせるのでは?)と思い実践した結果、投稿した30分後に1位に表示されてました。

もちろんある程度のアクセスは集めてくれましたよ。

 

その方法はブログでは公開できないですが、ご容赦ください。

場合によってはメルマガですると思います。

 

 

理解しておきたいのは【ショートやトレンドは爆発を起こす為だけに使う】ということ。

ここだけは押さえておいてください。

 

 

次回はミドルレンジキーワードについてお伝えしますね^^

これも早く収益を上げる為には絶対欠かせないところです。

 

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