就職先はどうやってきめる?チープな人間にならない決め方

真一です。

今回は就職先の決め方についてお伝えしていきたいと思います。

就職先はどうやって決めるのかという話です。

 

というのも僕の親戚の子がちょうど高校三年生で就職先の決め方について悩んでいたので、彼に宛てるつもりで書きたいと思います。

それではやっていきましょう。

まず就職先をどうやって決めるのかについてお伝えしていきます。

 

 

就職先はどうやってきめる?

就職先の決め方一般例

就職先の決め方ですが、一般的には高校生の場合は高校に募集要項がくるわけです。

それは先生が配布して「ここから選んでね」っていう風に言われますね。

 

大学生だったらエントリーシートを書いてマイナビだったりリクナビだったりそういうところでエントリーしていくわけですね。

新卒採用のところに。

 

これが一般的な就職先の見つけ方です。

一生懸命そこから面接を受け、一次面接、二次面接とかって受けていって就職していくわけですね。

 

なんですが、ぶっちゃけ就職先入ってすぐ辞める人が多いです。

失敗する人が多いんですね。

 

 

失敗例

これなんでなのかっていうと、マイナビだったりリクナビだったり、その募集要項見ただけでは中身がわかんないからなんですよね。

そういう人はすごく多いです。

 

失敗例としては本当に4月に辞めちゃうとか4月入社して5月に辞めてるって方結構多いですよね。

入ったはいいけど、うつ病になっちゃうとか病気になっちゃうとかすごい真面目な方だと辞めるってこと言い出せないわけなんで身体で表現し出すわけですね。

 

そうすると頭の方が、うつ病になるようなホルモンを出すわけです。

興奮系のホルモンを抑えるわけですよね。

そうして病気になっちゃったりするわけですね。

 

でも成功例もありますよね。

 

 

成功例

成功例としては僕の同級生が、例えばヒューレットパッカードに入ってたんですけど、そこから今キャリアアップしてすごい偉い人になってます。

彼は四大卒かな、四大出てそこからHPに就職して、コツコツコツコツ実績を重ねていって、いまやヘッドハンティングをいろんな企業からされるようになりました。

 

でもそんな彼も始めは肩叩きにあったりもしたらしいですね。

外資系の企業っていうのは即戦力を求めるっていうことでは全然使えなかったりすると速攻でクビ切られるらしいんですね。

肩を叩かれて荷物まとめてねと、そういう経験もしたと言ってましたね。

 

 

チープな物を売ってる会社にはチープな社員が多い

こんなことを踏まえながら、どうやって就職先を選んだらいいのかって話をしていきたいと思います。

ではそれを見る目っていうのはここを見てくださいってとこです。

 

まずチープなものを売っている会社にはチープな社員が多いですよってことですね。

これ必ずしも安いものっていう意味ではないんです。

チープなものです。

 

単価が安いものを売ってる会社の社員は、チープだって言いたいわけではありません。

粗悪品というか粗悪品までいかないまでも、低所得者を狙ったようなものを販売している会社って感じですかね。

 

ちょっと例を出しますね。

 

 

住宅見学の話

最近ですね、うちの奥さんが家が欲しいっていうことで住宅見学会によく行ってます。

この半年で毎月一回ずつぐらい行ってますかね。

なんで、いろんな家を見てきましたこれまで。

 

展示場っていうのがあって、そこにいっぱい集まってるんですね、色んな会社の家が。

そこに行ったのも含めたら本当に10軒以上の家見てますね。

 

一軒見るのに30分とか1時間かかるわけなんでしっかりそこの会社の人とも話をしています。

そこの施工会社だったり不動産会社の人と話をしているわけですね。

 

そうするとやっぱりいい人もいればよくない人もいるんですよ。

ちょうど昨日、この音声を撮ろうと思ったきっかけの一つでもあるんですが、ある住宅会社のチラシを見てそこの建物見に行きました。

 

そしたらそこの営業マンが僕らの対応してくれたんですね。

対応してくれて僕はすごい床が気になったんですね。

 

床を歩いていると足元が気持ち悪いんですよ。

なんというかチョークの黒板の上を歩いているような感じだったんですよ。

 

だからこの床って何の材質ですかって質問したんですね。
この床の材質この木だけは避けたいと思ったんでそれを質問しました。

そしたらその彼が言ったのっていうのは、「わかりません。桑はでないかであることは確かです」って言ったんですね。

 

ちなみにその家っていうのはすごい安い家だったんですよ。

別の家を見に行ったんですけど、その近くでやったんでちょうどいいんで顔出した感じだったんですけどね、そこは。

 

2階建てで40坪ぐらいですよ、一階の面積が。

 

1800万ぐらいの安い家でしたね。

だから若い夫婦がよく来てましたね、昨日。

 

その社員さんが床の材質もわかんないと。

「こいつ終わってんな」と思うわけですよ。

 

僕から見たら床の材質が解んない営業マンなんて、営業マンって言えないんですね。

「じゃあ聞いてきてよ」って感じなんですけど全然聞きに行く素振りもなく。

 

いいところの施工会社とか営業マンだったらその場で施工会社に電話するとかするんですよね。

少なくとも資料を取りに行ったりしますよね。

でもその営業マン全然何もしなかったわけですね。
結局何の材質だったのか未だにわかりません。

 

ようするにやる気ないんですよ、仕事に。

チープなんですね。
チープな人間です。

 

他の営業マンどうなのかって話ですね。

そこの会社の営業マン他にも5人ぐらいいました。

 

色々お話をするわけですよね、挨拶ぐらいですけど。
まぁどいつもこいつもチープだなっていう反応ですね。

例えば僕昨日子供抱えてたんで奥さん一人僕一人子供を抱っこしてたんですね。

子供が下に降りたかったんですけど、裸足だったんで降ろしたくなかったんですね。

抱っこしててよって感じで。

 

どうしても降りたがるんで一応降ろしたんですよ。

そしたらどっか歩いていっちゃって、僕はそのときアンケートに答えていたんで、子供の相手してられなかったんですね奥さんもその場にいなきゃいけない状態だったんで。

 

でもアンケートの一文字一文字書いていく間にあれ子供どこ行ったかなと思って、思ってハッとしてすぐに探しに行ったら、庭で遊んでたんですよ。

でもその施工会社の人その営業マンの誰かが見てくれてる感じじゃなくて本当に野放し状態だったんですね。

普通に手の空いてる営業マンがその場に四人もいたんですよ。

 

ありえないんですよね。

もうすぐそこは幹線道路で車がいっぱい走ってる場所だったんですね。

本当にありえない。

 

僕も本当に3秒ぐらいの間ですけどそのアンケートに答えて集中してしまったってのは悪かったんですけど、それにしても誰か目を置いておけなかったのかという感じですよね。

チープだなーってすごい思います、そういうところが。

別にそんなその会社の文句を言いたいわけじゃなくて、本当に安い家を売ってる会社って安い社員しかいないなっていうのは僕の印象です。

 

今まで見てきた社員さん、いろんな家もいろんな相場がありました。
昨日の家が一番安くて一番高い家だと1億円の家も見ました。

そこの方っていうのは本当に親切丁寧な対応をしてくれるわけですよ。

この木の材質は何々でこの天井の高さがこうなっているのは視覚的な効果を狙って低い天井でも高く見せるためとか空間を広く見せるためとかそういうことまでしっかり説明して
くれるんですね。

ここのサッシの部分がこういう形になっているのはこういう理由ですとか、そういうとこもしっかり言うんですよ。

 

本当に高級感ありますね社員の方も。

就職したかった会社が不動産会社だったんですけど、そこの社員さんとかもすっごい教育がしっかりしていてエレガントでしたね。

エレガントでどんな会社かっていうとすごい調子のいい不動産会社でした。

 

全国でも優秀な方の不動産会社ですね、すごい勢いのある。

やっぱりそういうしっかりした会社っていうのは社員もしっかりしています。

教育がしっかりしてるからです。

 

チープなもの売ってる会社っていうのは要するにチープなものしか売れない会社なんでチープな営業方法しか取れないしチープな教育しかありません。

これはもちろん不動産に限った話じゃないんですね。

 

 

キャバクラとクラブの話

例えば僕の友達で今クラブで勤めてる方がいるんですね。

クラブっていうのは高級クラブです。

きれいなお姉さんが来てお金持ちの人が来るっていう高級クラブです。

 

その子が前キャバクラで働いてたんですね。

キャバクラで働いてたときどうだったのかって聞いたら「変な客さんがいっぱい来る」と。

 

オラオラしたお客さんがいっぱい来るし本当にしょっちゅう誘われると。

デートに誘われたり今いろんなところ誘われたり、でうるさいと。

すぐ触ってくるしほんとやだったって言ってたんですよ。

 

今高級クラブどうなんですかって言うと同じ女の子がつくお店でもすごく品がいい、社長さん達の品がよくてためになる話もしてくれこちらの話もしっかり聞いてくれるし変に誘ってくることもないと。

だから本当に売ってるものが安いとチープなお客さんが来るしチープな社員になっちゃうと。

 

そのキャバクラの頃の自分っていうのは、もうちょっと病んじゃったんですけどねその子は。

そういう状態になっちゃうわけですよ。

 

でも売ってるものが高いとお客さんの質ももちろんいいし教育もすごいしっかりしてるから今やすごいエレガントな女性になってますね彼女は。

素晴らしいと思います。

 

だからじゃあこれって就職先を選ぶときにすごい参考になりませんか?

就職先の決め方ってどうやって決めたらいいんでしょうかって話をしてきますね。

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就職先の決め方

間違った仕事の決め方

まず間違った決め方に関してなんですけど、さっき言った方法ありますよね。

リクナビやマイナビ、学校に来た募集要項を見て決める。

 

これ絶対やめてください。

この方法でやってもいきなりやってもうまくいきません。

 

最終的にその方法を選ぶのはありなんですけど、いきなりそのそこから選ぶってのは絶対ダメです。

ほぼ失敗します。

ギャンブルです。

 

就職したらもし長く勤めようと思うんだったら定年まで40年50年勤めるわけですよね。

そんな人生をかける会社をそんな給料がいいからとかいいことが書いてあるからとかそのレベルで決めるのは非常に間違ったやり方ですね。

どうやって決めたらいいのか、これお伝えします。

 

 

就職先の正しい決め方は、まず己を知ること

正しい決め方はまず己を知ることです。

己を知るってことですよ。

どうやったら自分自身を知れるのか己を知れるのかっていうと理想の働き方を真剣に考えるっていうことです。

 

 

理想の働き方を真剣に考える

理想の働き方、どんな働き方を自分はしたいか、真剣に考えてください。

どんな場所で働きたいのか、どんな人に囲まれて働きたいのか、どんな時間で働きたいのか何曜日に働きたいのか。

まだまだありますよね。

 

そういう理想の働き方っていうのを真剣に考えてください。

場所を選ばない働き方がいいのか、それとも事務所にこもりっきりがいいのか、移動しながらの働き方がいいのか、一人で働きたいのか、たくさんの仲間に仲間の輪の中で働きたいのか、工場で働きたいのか、営業で働きたいのか、スーツを着たいのか、おしゃれな服を着たいのか、それとも作業着を着たいのか、自然の中で働きたいのか、自然だったら海がいいのか山がいいのか、砂漠がいいのか空の上がいいのか、空の上はちょっと飛行機とかなっちゃいますけど。

 

そういうことを真剣に考えてください。

できるできないの問題でありません。

まず理想ですからね、理想を真剣に考えてください。

 

綺麗なお姉さんに囲まれて働きたいのか、イケメンに囲まれて働きたいのか、それともおばあちゃんとかおばちゃん達に囲まれて働きたいのか、魚に関することなのかとかですよね。

真剣考えましょう。

 

 

こんな環境は嫌だ!をわがままに紙に書き出す

それからこんな環境は嫌だって言うのも紙に書き出してください。

もうこれはわがままに書き出していいです。

 

僕が21歳のときから大学生のときにこんな環境は嫌だこんな人生は嫌だっていうのを真剣に考えました。

どんなのがあったかっていうと「時間が拘束されるのが嫌だ、場所を選べないのが嫌だ、儲からないのは嫌だ、お客さんを選べないのは嫌だ」とか、そういったことをたくさん出していきました。

 

これはいいやこれは嫌っていうのですね。

そうしたら後は、その逆をいけばいいわけですよ。

 

つまりお客さんを選べて、儲かって、場所も選ばず、時間も選ばず働ける場所ってどこだろう。

どうやったらそういう環境をつくれるだろうと考えたわけですね。

 

で考えて、どうやったらそれが出来るか考えたら後は実践するだけなわけですよ。

それをもとにして就職先を選べばいいですよね。

 

そういう就職先がなかったらまたそのとき考えればいいだけじゃないですか。

そのとき考えてください色々と。

妥協する点もあると思いますけど、3年後にそういう環境をつくれたらいいなーっていう感じでやるのもありだと思います、修行期間だとして。

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そんな事言われても、よくわからないなら?

一番いいと思ったところで精進する

でもこういうこと言ってもなかなかよくわからないってことありますよね。

そんな「まず己を知れ」とか言われてもよくわかんないよと。

 

そうしたらもう最終手段として、これもなかなかいい手段なんですけど一番いいと思ったところで精一杯働くことです。

そうすると自ずと自分がやりたいことというのが見えてきます。

これは本当に見えてきますよ。

 

自分がご縁があって就職した先で一生懸命働くんですよ。

人の倍働くんですね。

 

他のチープなやつと一緒にならないで群れないで、「自分はこういう人間になりたいんだ」っていう目標をしっかり持って、そこで働くんですよ。

一生懸命流されないで。

 

そしたら周りがどんなにチープだろうがなんだろうが関係ありませんからね、自分次第なんで。

そうしたら自分に力がついて来るしそのうち理想の働き方ができる環境を用意できるようになります。

 

ちなみに僕は昔営業マンやってましたけど不本意というか別にやりたいと思ってなかった営業の仕事をしてました、その当時。

ただ一生懸命やりました。

 

かなり一生懸命やってたんでそのうち力がついてきたんですね。

自分がやりたいと思えるようなこともなにかわかってきました。

 

それをやるためにどうしたらいいのかなという風に考えて、色々お金を払ってセミナーに行ってみたり、コンサルティングを受けてみたり力をつけていって、今はそういう環境を手に入れることができてます。

 

つまり時間も場所も縛られずそれでいて結構儲かるっていう仕事ができてます。

今こういう風に誰でもなれますんでまず己を知って理想を叶えるってことを念頭においてから就職先を選びましょう。

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就職先の決め方は生き方の決め方

最後にまとめをしていきたいと思います。

就職先の決め方ってのは生き方ですよってことです。

 

就職先を決めるっていうのは人生を決めることに似てますね。

大きく影響します。

人生を大きく左右しますよね。

 

Aの会社に入るのかBの会社に入るのかで全然違う人が待っています。

同じ人がいるわけないですからね。
全く違う人生が待っているわけです。

自分に来るはずだったチャンスが来ないなんてこともあれば、自分が経験しないはずだった経験をできたりもします。

だからもうその辺は運にもよるんですが運っていうのも自分で引き寄せることができますからね。

 

その方法はさっき言ったとおり精進することです。
一生懸命目の前にある仕事をやることです。

とはいえできれば自分の理想の人生に則した働き方がしたいわけですから己をまず知ってからエントリーするならエントリーしてください。

僕はあんまり就職って勧めないんですけど、もしエントリーするんだったらしてください。

 

ちなみにこの前会った高校三年生の親戚の子にも就職するのを止めればって話ししました。

高卒で就職しても18万円とかなるんですよねお給料。

18万円で手取り12万とか13万って言ってましたね。

 

そんな安い価格で時間を売るのがもったいないんですね。

安定してるからとかって言ってましたけど安定なんかしてませんよ、就職しても。

 

「就職は安定している」なんていう嘘に誤魔化されないように気をつけてください。

安定っていうのはある程度のお給料が入ってきて安定っていうんですよ。

 

手取り13万とか20万とか25万とかその程度で安定してもしょうがないし、それって安定っていうんですかね。

それはもうそれ以上落ちるところがないからそれ以下にならないってだけですね。
一番下で転がってるだけです。

 

安定ってのは本当に高いところで留まるから安定っていうんですよね。

で手取り13万とか20万とか25万とかそんなの安定っていうんですかね、僕はよくわかりませんそれは。

 

さらに言うとここから何十年も働くのにその会社がずっとあるなんて保証はどこにもありませんから。

どんなに大手に入ったところでそんな保証はありません。

だから安定なんてものはないんですよ。

 

どうしたらいいのかっていうと自分に力をつけるしかないんですね。

その会社に入って力をつけるのもありだし自分が自分で勉強して力をつけてくってのもありですよね。

 

本当に安定を望むんだったら自分に力をつける稼ぐ力をつけるってことをやってください。

勉強していってください。
それができたら安定します。

 

だって好きなものを好きに売れるようになるんだから安定しますよね。

時間だって自由になりますよ、自分でやるんですから。

 

自由だし場所も選ばなくなるかもしれません。

それは業種によります。

 

だから就職先っていうのは自分の理想の人生をつくるためにどうしたらいいだろうかっていう基準で選んでくださいね。

会社の駒になるために就職するんだったらしない方がいいです。

 

どっかその辺で僕はその親戚に子にも言いましたけど「そんな安い給料で自分の人生売るんだったらもうその辺で何年か遊んでた方がいいよ」って言ったんですよ。

今だったら外国行って働くとかもありだし本当に好きなことやればいいじゃんって話ししたんですね。

 

「身体を使った仕事したい」って言うから「あれだったら大工になれば」とかって言ったんですよ。

「大工もいいね」と言ってたんで、そしたら大工になるんだったらいろんな大工さんいますよね。

 

「本当にチープな大工じゃなくてしっかりした厳格な師匠のいるところで働けばいい」って話ししたんですよ。

だから宮大工になればとかって言いました。

 

しっかり棟梁がいて掟みたいのがあって厳しいところ。

「そんなところ就職先募集が来てない」って言ったんで、「だったら電話すればいいよね」って話ししたんですよ。

 

電話して「自分は大工になりたいと宮大工になりたいから働かしてくれ」って言ってごらんって言ったんですね。

「それでダメだったら給料いらないから食べ物と寝る場所だけ用意してくれたらもう一生懸命働くから頼む」って言って頼んでごらんって言ったんですよ。

 

彼がそれはやったかどうかわかりませんけど、その方がいいですよね。

たった手取り12、3万円もらうために人生売るんじゃなくてそこで得る技術とか知識とか経験っていうものを得るために働くんですね。

 

それができたら何年か経ったときに全然違う世界が見えますから。

それまで12、3万円を何年か捨てたというか捨ててきた分っていうのを余裕で取り戻せます。

残りの人生で、残りの人生どころか2、3年で取り戻せるでしょう普通に。

 

そういうもんなんで、まず自分の理想の人生っての確定させてそっから就職先を決めましょう。

就職できないんだったら勉強させてもらうつもりでただで勉強させてもらうつもりで就職するのが僕はいいと思いますよ。

 

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